お店の信条

  • チームワークとは?

    💢「言われたことしかしない」チームは、“任せ方”が間違ってる。

    任せるとは「丸投げ」ではなく、「考えさせる責任」を渡すこと。
    「考動(こうどう)」とは、頭を使って動く力、自分で判断して進める力。
    指示待ち人間を作るのは、リーダーの怠慢。
    信じて任せ、考えさせ、責任を共有する。
    それが“強いチーム”の作り方。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • アップデートする“働き方コスメ”

    仕事のスタイルが変わると、求められる自分の見せ方も少しずつ変わっていきます。
    昔と同じやり方が悪いわけじゃないけれど、「今の自分」に合っているかどうかは、定期的に見直してもいいもの。
    働き方も、メイクや装いと同じで、アップデートしていけます。

    画面越しの仕事では、派手さよりも「清潔感」と「安心感」が大切になります。
    濃すぎるメイクや主張の強い装いより、肌の質感や表情がきれいに見えることを意識すると、自然と信頼感が伝わります。
    オンラインでは、“頑張っている感じ”より“整っている感じ”が、仕事をスムーズに進めてくれます。

    直接会う場では、オンラインより一歩踏み込んだ自分表現ができます。
    ただし、ここでも大事なのは「盛る」より「似合う」。
    自分の雰囲気に合ったメイクや装いは、無理のない自信を生みます。
    気合いを入れすぎないことが、結果的に相手との距離を縮めてくれます。

    夜の場では、昼とは違う空気感が求められます。
    でも、若さや派手さで勝負する必要はありません。
    落ち着いた色味や質感を選ぶことで、「余裕」や「経験」が自然とにじみ出ます。
    自分を大きく見せるより、今の自分をきれいに見せることが大切です。

    働き方のアップデートは、何かを足すことではなく、今の自分に合わないものを手放すことから始まります。
    仕事のシーンごとに、自分の見せ方を少し変える。
    それは、自分を守りながら、長く心地よく働くための“コスメ”のようなもの。
    今の自分にフィットする働き方を、丁寧に選んでいきましょう。

    今のあなたに合う働き方は、きっとあります。
    無理に合わせにいかなくていいので、「今の自分が心地よく働ける場所」を選んでみてください。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • ダイヤはダイヤで磨かれる⁉️人は人で磨かれる⁉️

    とし子におまかせ

    『人間関係で大人になる方法』で気づいた、友情と執着の境界線

    1. 「相手を変えよう」としないこと
      大人の人間関係は、“コントロールしない勇気”から始まります。
      相手を思い通りにしようとするほど、関係は歪んでいく。
      「こうあるべき」より、「そういう人なんだな」と受け止められる人が、本当の意味で成熟しています。
    2. 距離感を“愛”で保つこと
      友情と執着の違いは、「距離があるか、ないか」。
      執着は「一緒にいないと不安」、友情は「離れても信頼」。
      依存ではなく、尊重でつながれる関係こそが、大人の友情です。 
    3. 比べない・競わない・求めすぎない
      SNSの時代、どうしても他人の幸せが目に入る。
      でも、「自分は自分、相手は相手」。
      比べた瞬間に、心は奪われてしまいます。
      “自分のペースで幸せを育てる”ことが、関係を長続きさせる秘訣です。
    4. 「去る人は追わない」潔さを
      大人になるほど、人間関係は変化します。
      合わなくなった人を無理につなぎとめる必要はありません。
      “縁が切れる”のではなく、“役割が終わる”だけ。
      感謝して手放せる人が、次の良縁を呼び込みます。

    友情も恋も、“相手を所有しないこと”。
    支配じゃなく、信頼でつながること。
    その心の余白こそが、
    「人間関係で大人になる」ということなんです。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 「頑張ってきた人が、これから“軽やかに続ける”ための10の気づき」【第4回】物を減らしたら、気持ちが軽くなった

    部屋はそれほど散らかっていない。
    でも、なぜか落ち着かない。
    そんな感覚が続いていました。
    ある日、ふと手放してみたら、思っていた以上に心が軽くなったのです。

    使っていない物。
    いつか使うかもしれない物。
    それらは、目に入るたびに小さな判断を迫ってきます。
    「いるか、いらないか」
    その積み重ねが、気づかないうちに疲れを生んでいました。

    物を持つということは、管理する責任も持つということ。
    片づけ、掃除、把握。
    数が減ると、それらも減っていきます。
    空間が整うと、頭の中も静かになります。

    何もかも捨てる必要はありません。
    今の自分に合わないものを、そっと手放すだけでいい。
    それは我慢ではなく、選択。
    「今」を大切にするための行為です。

    床が見える。
    引き出しが軽い。
    それだけで呼吸が深くなる。
    余白は心の回復スペースになります。

    もし今、生活に息苦しさを感じているなら
    持ちすぎない環境を選ぶことも、自分を守るひとつの方法です。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • アマンクロスの日収公開【26年1月5日~年1月10日】

    1月10日 最高日収 7接客 ¥206,—


    1月9日 最高日収 6接客 ¥153,—


    1月8日 最高日収 7接客 ¥246,—


    1月7日 最高日収 6接客 ¥188,—


    1月6日 最高日収 6接客 ¥179,—


    1月5日 最高日収 6接客 ¥205,—

  • キャスト困るしんどい事⁉️

    とし子におまかせ

    「働くキャストが困る、しんどいと感じる事」

    シフトと時間管理は「信頼のベース」

    現場の空気を乱すのは、たった一本の「連絡の遅れ」。
    出勤時間や送迎の順番、待機の段取りがあいまいだと、
    キャストは自分のペースを崩してしまいます。

    準備の時間をずらして、メイクも衣装も間に合わせて
    そうやって頑張って来ても、急な変更や連絡抜けがあると
    「どうしてもっと早く言ってくれなかったの?」
    そんな小さなストレスが積み重なっていくんです。

    夜職は、時間管理=信頼管理。
    「前日確認」や「変更は即共有」は、ただのルールじゃなく、
    相手への思いやりそのもの。

    キャストが安心して動ける環境は、スタッフの段取り次第。
    現場は常に動いているからこそ、
    スピード感と丁寧な確認が“信頼の土台”になります。

    “スケジュールのズレ”を防ぐことは、
    “チームのズレ”を防ぐこと。
    お互いの時間を大切にできる職場は、必ず空気がいい。
    弊社もしっかりやらねばね。
    皆さん心がけて行きましょう!

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • いつまでも変わらない気持ちで

    この業界に入ることは、不安な気持ちもあると思います。
    でも何を始めるにしても、不安はつきもの。
    結局のところ、「最初の気持ちを忘れない」ということになります。
    始めてみたらわかりますが、お昼の仕事とは比較にならないくらい収入があります。
    ですが、気付いたら出ていくお金も大きくなることもよくあります。

    これから出逢える貴女へ

    そんな時は、将来貴女が最初に思っていた夢や目標はなんだったのかを思い出してみてください。
    最初に思っていたことをブレずに、地道に目標に向かっていく。
    そのために私達はサポートを惜しみません。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 大人のための“ミニトラベル”という選択

    遠くへ行かなくても、長い休みがなくてもいい。
    最近、心と体を整える手段として選ばれているのが「週末1泊の小さな旅」。
    日常から少しだけ距離を置くことで、思っている以上のリセットが起こります。

    有名観光地を巡らなくても、自然の音や空気に触れるだけで十分。
    海、森、温泉、静かな街並み。
    場所よりも大切なのは、「役割を持たない時間」を過ごすことです。

    スマホを置くと、風の音や食事の味、歩く感覚がはっきりしてきます。
    情報から離れることで、頭の中のノイズが静まり、
    「今ここ」にいる感覚を思い出せるのです。

    気合いのいる旅ではなく、無理のない非日常。
    だからこそ、定期的に取り入れられる。
    ミニトラベルは、自分をすり減らさずに整える大人の習慣です。

    少し距離を置くことで、見えてくることがあります。
    忙しさの中では気づけなかった「本当はどう働きたいか」という気持ち。
    週末の小さな旅は、次の選択を考えるための静かな時間。
    焦らず、自分の感覚を取り戻した先に、納得できる働き方のヒントがきっとあります。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • あなたの代わりはいないよ⁉️

    「女性による、女性のためのお店。」

    「あなたの代わりは、いないんだからね」
    仕事を頑張る理由の原点。私を変えた言葉。

    ある日、忙しさのあまり心が折れかけていたとき、
    同僚が何気なく言ってくれた一言がありました。
    「あなたの代わりは、いないんだからね。」

    その言葉が、不思議と心に響きました。
    誰かの代わりになろうとしていた自分、
    比べられることに疲れていた自分。
    でも、本当は「私」にしかできない仕事の仕方や、
    「私」だからこそ響く言葉がある。

    完璧じゃなくてもいい。
    誰かと同じでなくてもいい。
    “自分の存在が、誰かの支えになっている”
    そう思えたとき、また一歩、前に進める。

    頑張る理由はいつも「特別なこと」じゃなくて、
    誰かのたった一言に宿ることもあるのです。

    わたし共におまかせ下さい。卒業まで寄り添います。

  • 美容の効果が出る人は「待てる人」

    塗った瞬間に変わる。飲んだらすぐ効く。
    そんな言葉に、少し疲れていませんか。
    本当は、美容はもっと静かで、ゆっくり進むもの。
    結果が出る人ほど、時間の流れを味方につけています。

    変化が早いほど正解、という感覚が当たり前になった今。
    でも肌や体は、クリック一つで更新できるものではありません。
    焦るほど、「効いていない気がする」という不安だけが残ってしまうことも。

    今日のケアは、数週間後の自分への仕込み。
    すぐに答えは返ってこなくても、確実に積み重なっていきます。
    美容は“直す”より、“育てる”もの。
    そう考えると、ケアの時間そのものが少し愛おしくなります。

    ある日ふと、「前より調子がいい」と気づく瞬間。
    それは待った人だけが手にする実感です。
    派手じゃないけれど、戻りにくい変化。

    すぐに答えが出なくても、大丈夫。
    立ち止まったり、迷ったりする時間も、ちゃんと意味があります。
    自分の気持ちを置き去りにせず、少しずつ選び続けていけばいい。
    あなたのペースでたどり着ける場所は、きっとあります。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子