お店の信条

  • 整形沼とは?

    「整形沼」って、一度ハマると抜け出せない“見た目との戦い”のこと。
    最初は「ちょっと鼻を高くしたい」「二重にしたい」そんな小さな願望から始まるんです。
    でも、手術しても鏡の前に立つと「ここも気になる」「あそこも直したい」と新しい不満が見えてくる。

    周りの人には「充分キレイだよ」と言われても、自分の目には欠点しか映らなくなる。
    結果、次の整形、さらに次の整形へと…底なしに続いていく。
    まさに“終わりなき自己否定の連鎖”が「整形沼」の正体なんです。

    悲鳴が後を絶たない理由は、
    ✔ 一度やると「もっと良くできる」と思ってしまう欲望
    ✔ SNSや美人インフルエンサーとの比較で生まれる焦り
    ✔ そして「満足する自分」に出会えない心理的な迷宮

    整形は悪いことではない。自己肯定の手段のひとつ。
    でも“目的”ではなく“手段”にすぎないことを忘れてしまった時、人は沼に落ちてしまうんです。

    👉 大切なのは、「自分の本当の魅力」に気づくこと。
    外見にお金と時間を費やす前に、心の自信を磨くこと。
    それが整形沼に飲み込まれない、唯一の出口かもしれません。

    さて、あなたならどうしますか?
    鏡の中に映る自分と、どんな風に向き合いますか?

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 頑張らない、でも投げない働き方

    ここ数年話題になった
    「Quiet Quitting(静かな退職)」

    必要以上に頑張らない、という選択は多くの人の心を救いました。
    そして今、その次の段階に働き方は進んでいます。

    今、注目されているのは手を抜くことでも、逃げることでもありません。
    やるべきことは、きちんとやる。
    でも、自分を削るほどはやらない。
    そのバランスを取れる働き方です。

    すべてに全力を出していたら心も体も持ちません。
    力を入れるところ、抜くところを選ぶ。
    それは怠けではなく、長く続けるための知恵です。
    「全部本気じゃなくていい」と思えた瞬間、
    仕事は少し楽になります。

    頼まれると断れない。
    誰かが困っていると放っておけない。
    そんな人ほど知らないうちに背負いすぎています。
    責任を持つことと全部抱え込むことは違います。

    無理をしない。
    でも、投げ出さない。
    自分の限界を知りながら、誠実に関わる。
    それは、経験を重ねた人だからこそ選べる働き方です。

    もし今、あなたが真面目さゆえに疲れているなら
    背負いすぎなくても、ちゃんと評価される環境は必ずあります。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 結果を出す⁉️

    とし子におまかせ

    どんなに興味があろうが
    お仕事もスポーツも、最後に問われるのは「結果」です。

    「頑張ったからいい」では済まされない。
    結果を出せなければ、自己満足で終わってしまう。

    だからこそ大切なのは、
    努力を“形”に変えること。
    結果に結びつく工夫や準備を重ねること。

    情熱はエンジン。
    けれど、走った先にゴールがなければ意味はない。
    結果を出してこそ、情熱も努力も光を放つのです。

  • 選ぶ力が、美しさになる

    年齢を重ねるほど、
    「何を足すか」より「何を選ばないか」が
    美しさに表れてくるようになります。
    それは見た目だけでなく、生き方そのものにも。

    新しい美容法や流行は次々に現れます。
    でも、全部を取り入れなくてもいい。
    必要なものだけを残すと、時間も心も軽くなります。
    シンプルであることは、手を抜くことではなく選び抜くこと。

    似合う色、落ち着くスタイル、無理をしない距離感。
    それを知っている人は、流行に振り回されません。
    「今の自分」に合うものを知っていることは、大きな強さです。

    どんなに良い美容でも、疲れ切った心と体では意味がありません。
    肌と心はつながっています。
    詰め込みすぎない予定、きちんと眠れる夜、
    回復できる習慣が、自然な美しさをつくります。

    特別なことをしなくてもいい。
    無理をしない選択を重ねることで、表情や雰囲気は変わっていきます。
    それは静かで、でも確かな変化です。

    もし今、頑張りすぎていると感じているなら
    疲れを前提にしない環境を選ぶことも、自分を大切にする美容のひとつです。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • 一代で財を築ける人とは?

    とし子におまかせ

    実家がお金持ちじゃないのに「一代で財を成す人」の7つの習慣

    1.時間を浪費しない
    何を優先すべきかを常に考え、無駄に流されない。

    2.学びに投資する
    本・人・経験から吸収し続け、知識を「資産」に変える。

    3.計画を立てる
    1年後・3年後・10年後の自分をイメージして、逆算して行動する。

    4.お金を味方にする
    浪費ではなく「増えるお金の使い方」を徹底する。

    5.小さな成功を積み上げる
    いきなり大金ではなく、日々の成果を積み重ねて信用を築く。

    6.人を大切にする
    自分ひとりでは成せない。出会う人との信頼関係を資産に変えていく。

    7.諦めない胆力を持つ
    倒れても立ち上がる。続ける勇気が、財を築く最大の武器になる。

    これから出会える貴女へ

    財は「家柄」ではなく「習慣」から生まれます。
    続ける先にこそ、自分の翼で飛べる未来があるんです
    あなたも一代で財を築けるように継続は力なりです。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • ピンチはチャンスである

    ピンチに陥った時に、一番ダメなのは「ピンチに陥っている」ということから目を背けることですが、二番目にダメなのは「もうダメだ」と諦めてしまうことです。
    生き残るために重要なのは、ピンチに陥っている現実をしっかり見据えた上で、そこにチャンスを見出す思考法です。

    起きている事実を変えることは出来ませんが、その状況をどのように解釈するかは自由。
    ピンチに陥った時にマイナスの思考に支配されるか、そこに隠れているチャンスを見出そうとするかで、人生は大きく変わってくるのです。
    そして、どんな状況にもチャンスがあるというのは事実です。

    これから出会える貴女へ

    どんな状況に追い込まれても、「大丈夫だ。何とかなる」と信じてみましょう。
    これは苦しい状況が続いても心を折られることなく、結果を出すまで頑張りぬく上で、非常に大きなことです。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 物を減らしたら、気持ちが軽くなった話

    クローゼットを開けた瞬間、
    「こんなに持っていたんだ」と少し驚くことがあります。
    増やした覚えはないのに、気づけば物に囲まれている日常。
    でも、手放してみたら分かったことがありました。

    たくさん持っていると安心する。
    そう思っていたけれど、管理する手間や「使っていない罪悪感」が知らないうちに心を占領していました。
    数が減ると、不思議と迷いも減っていきます。

    床が見える、引き出しが軽い。
    それだけで呼吸がしやすくなる。
    物を減らすことは、生活を整えるだけでなく
    自分の内側を静かに整える行為でした。

    全部は要らない。
    今の自分に合うものだけでいい。
    そう思えるようになると、
    選択に自信が持てるようになります。
    持ち物も、時間も、人との距離も。

    豊かさは、増やすことではなく
    心地よく過ごせる余白をつくること。
    物を減らした分、自分に目を向ける余裕が生まれました。

    もし今の生活や働き方に息苦しさを感じているなら
    今のあなたに合った環境へ、少し視線を向けてみてもいいかもしれません。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • トップの資質⁉️

    最近やたらニュースで目にする
    知事、市長クラスのトップが「パワハラ・不倫・偽造」などで炎上。
    でもこれ、政治家だけの話じゃないんです。

    会社やお店でも、責任ある立場にいる人が同じようにやらかす。
    「立場わかってんの?」って思いませんか?

    資質の問題か?

    ✔️権力を持つと、人は驕りやすい
    ✔️注意してくれる人が周りから消える
    ✔️私生活の甘さが、そのまま仕事にも出る

    要するに、“器の大きさ”より“肩書き”だけで座ってる人が多いんです。

    リーダーに必要なのは能力よりも 自覚と資質。
    「人の上に立つ=常に見られている」ってことを忘れた瞬間、信用は地に落ちる。

    とし子流に言えば👉
    トップの資質はスキャンダルでバレる。
    本物かどうかは普段の姿勢に出るんです。
    人は最初は肩書きで動くが
    仕事してる上でその方の人間性で動く❗️観る目つけましょうね。

    「わたしたちは、あなたの翼になります。」
    面接担当 赤松利糸子

  • 「人が辞めない職場」に、ちゃんと理由がある

    ニュースやSNSでよく目にする
    「人が集まらない」「採用しても続かない」という声。
    でもそれは、特別な会社だけの話ではありません。
    今、働く側も企業側も、価値観の転換期に立っています。

    かつては
    「多少無理をしてでも」
    「忙しいのは当たり前」
    そんな空気が職場を支えていました。
    けれど今は、“人を酷使できない時代”。
    無理を前提にした環境は、静かに人を遠ざけてしまいます。

    人が辞めない会社は、特別な制度があるわけではありません。
    共通しているのは
    「辞める理由」を個人の問題にしないこと。
    働き方、導線、役割のミスマッチを
    会社側がきちんと見直しています。

    人が足りないから頑張る、ではなく
    人が足りないからこそ、仕組みを変える。
    採用導線や職場の相性を見直すことが
    結果的に“定着”につながっています。

    今、選ばれている会社は
    安心して続けられるイメージを、きちんと伝えています。
    働く人の人生に、無理を押し付けないこと。
    それが信頼になり、選ばれる理由になります。

    もし今、働き方に迷っているなら
    「あなたが我慢する前提」の職場以外にも
    選択肢はあることを、忘れないでください。

    わたしたちは、あなたの翼になります。
    面接担当 赤松利糸子

  • インバウンドブーム⁉️

    インバウンド時代でも、私たちは「芯」を守る

    今、日本中がインバウンドで賑わっている。
    外国人観光客が増え、どの業界も「チャンスだ!」と声を上げているけれど――
    弊社はあえて外国人のお客様の受け入れはしていません。

    理由はシンプル。
    “誰でも歓迎”より、“誰かを本気で守る”ほうを選んでいるから。

    言葉や文化の壁は想像以上に大きく、誤解やトラブルのリスクも高い。
    私たちは、働く女性・スタッフ・常連のお客様の安心と安全を最優先にしています。
    だからこそ、ルールを明確にし、落ち着いた空間を守ることを徹底している。

    インバウンドブームに流されず、
    「誠実・安全・信頼」こそ最大のブランド。
    時代が変わっても、“守る姿勢”を貫くのが、私たちの誇りです。
    弊社は外国人の方をお断りしています。安心して働く環境づくりを提供しています。