
常に厳しい競争にさらされているアスリートは、練習をすればとりあえず安心できるし、達成感も得られます。
そのため疲れていても練習をしてしまうし、実際に練習できるのですが、ロジカルに考えれば、しっかり休まないとパフォーマンスは上がりません。
そんな時、アスリートに「そろそろ休みなさい」と客観的なアドバイスをしてくれるのがトレーナーです。
これから出逢える貴女へ
考えてみれば、私達もアスリートのようなものです。
しっかり休んで疲労回復してから仕事に臨んだ方が、かえってパフォーマンスは上がると理解し、自分でペースをコントロールしなければならないでしょう。
そのためには、疲労のメカニズムについてしっておく必要があります。
「わたしたちは、あなたの翼になります。」
面接担当 赤松利糸子

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